- #1 シンジケート・ローン契約に基づく借入未実行残高等に関する注記
借入人は、全貸付人との関係で本契約が終了し、かつ貸付人及びエージェントに対する本契約上のすべての債務の履行が完了するまで、本契約締結日以降の各決算期末日(各事業年度の末日)において、以下の条件を充足することを確約する。
① 連結貸借対照表及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、平成22年8月期末の金額の75%以上に維持すること。
② 連結損益計算書及び単体の損益計算書上の経常損益につき2期連続して損失を計上しないこと。
2015/01/14 16:53- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2015/01/14 16:53- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/01/14 16:53- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における、資産の合計は、10,005百万円となり、前連結会計年度末に比較して78百万円減少いたしました。
2015/01/14 16:53