営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 2億2352万
- 2015年5月31日 +65.19%
- 3億6923万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△529,683千円には、セグメント間取引消去20,885千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△550,568千円が含まれており、これは主に親会社本社のグループ管理部門に係る費用であります。2015/07/15 15:57
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「ビリヤード・ダーツ遊技場運営事業」、「まんが喫茶(複合カフェ)運営事業」、「音響設備販売事業」等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△573,628千円には、セグメント間取引消去21,864千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△595,492千円が含まれており、これは主に親会社本社のグループ管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/15 15:57 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 更に、全店舗を商圏特性ごとにセグメント化し、セグメント内の顧客層を徹底的に分析することにより、商圏特性に応じた個別固有の拡販、コスト削減戦略の実行に着手いたしました。この施策については、今後、引続きブラッシュアップしていくことにより売上及び利益に貢献していくものと期待されます。2015/07/15 15:57
これらの結果、当第3四半期連結累計期間におけるカラオケルーム運営事業の売上高は店舗数の減少の影響もあり6,199百万円(前年同四半期比3.4%減)、一方セグメント利益(営業利益)は736百万円(前年同四半期比23.3%増)となりました。
なお、比較可能な既存店※1の売上高は前年同四半期比98.4%でありました。