- #1 シンジケート・ローン契約に基づく借入未実行残高等に関する注記
借入人は、全貸付人との関係で本契約が終了し、かつ貸付人及びエージェントに対する本契約上のすべての債務の履行が完了するまで、本契約締結日以降の各決算期末日(各事業年度の末日)において、以下の条件を充足することを確約する。
① 連結貸借対照表及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、平成22年8月期末の金額の75%以上に維持すること。
② 連結損益計算書及び単体の損益計算書上の経常損益につき2期連続して損失を計上しないこと。
2015/11/27 15:34- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の財政状態の分析
① 資産、負債及び純資産の状況
(資産)
2015/11/27 15:34- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2015/11/27 15:34- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/11/27 15:34 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
譲渡価額は、当事者間の協議によりチョリンKOREA Inc.の直近の財務諸表の純資産額を基に、当社の連結子会社であったシーエルエスジー私募投資専門会社第1号への出資割合で評価された価額とすることで決定しております。
当連結会計年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
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