営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- -1億140万
- 2015年11月30日 -62.58%
- -1億6486万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△182,527千円には、セグメント間取引消去8,317千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△190,845千円が含まれており、これは主に親会社本社のグループ管理部門に係る費用であります。2016/01/14 16:09
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「まんが喫茶(複合カフェ)運営事業」、「音響設備販売事業」、「不動産賃貸事業」等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△198,477千円には、セグメント間取引消去4,378千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△202,855千円が含まれており、これは主に親会社本社のグループ管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/01/14 16:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績面におきましては、比較可能な既存店※1の売上高が前年同四半期比97.0%となりました。2016/01/14 16:09
これらの結果、当第1四半期連結累計期間におけるカラオケルーム運営事業の売上高は1,744百万円(前年同四半期比4.5%減)、セグメント利益(営業利益)は4百万円(前年同四半期セグメント損失15百万円)となりました。
※1 比較可能な既存店とは、営業開始後12ヶ月を経過して営業を営んでいる店舗で前年対比が可能なものをいいます。