構築物(純額)
個別
- 2016年8月31日
- 2265万
- 2017年8月31日 -38.42%
- 1395万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、法人税法に定める定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、取得価額20万円未満の少額減価償却資産につきましては、事業年度毎に一括して3年間で均等償却しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2017/11/29 16:39 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/11/29 16:39
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 建物 - 千円 17,527 千円 構築物 - 千円 481 千円 工具、器具及び備品 172 千円 1,835 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/11/29 16:39
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 建物及び構築物 - 千円 156,534 千円 土地 - 千円 327,468 千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。2017/11/29 16:39
営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて建物及び構築物等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
ただし、遊休資産につきましては、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における、資産の合計は、5,799百万円となり、前連結会計年度末に比較して1,741百万円減少いたしました。2017/11/29 16:39
流動資産は、2,122百万円となり、317百万円減少いたしました。主な要因は、現金及び預金が157百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は、3,676百万円となり、1,424百万円減少いたしました。主な要因は、建物及び構築物をはじめとした有形固定資産が634百万円減少及び無形固定資産が455百万円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社は建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、法人税法に定める定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、取得価額20万円未満の少額減価償却資産につきましては、事業年度毎に一括して3年間で均等償却しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2017/11/29 16:39