- #1 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて建物及び構築物等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
ただし、遊休資産につきましては、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。
2024/12/05 13:54- #2 特別利益に計上している助成金収入に関する注記(連結)
※7 特別利益に計上している助成金収入の主な内容は、次のとおりであります。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴い、政府や自治体からの給付金等であり、期末までに入金済みのもの及び当社グループが申請の要件を満たし期末時点において申請手続きが可能であり、支給の見込みが確実なものについて助成金収入として特別利益に計上しております。
2024/12/05 13:54- #3 特別利益に計上している収用補償金収入(連結)
※8 特別利益に計上している収用補償金の主な内容は、次のとおりであります。
当社は、第一種市街地再開発事業により、カラオケルーム運営事業の営業店舗が撤退することに伴い、都市再開発法第97条第1項に規定する物件等の明渡しに伴う補償金を受取り、収用補償金として計上しております。
2024/12/05 13:54- #4 特別損失に計上している店舗閉鎖損失引当金繰入額の注記(連結)
※9 特別損失に計上している店舗閉鎖損失の主な内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
2024/12/05 13:54- #5 特別損失に計上している投資損失引当金繰入額の注記
※9 特別損失に計上している投資損失引当金繰入額の主な内容は、次のとおりであります。
当社の連結子会社である株式会社Rich toの財政状態及び経営成績を勘案し、関係会社株式にかかる将来の回収可能性等を見直した結果、投資損失引当金繰入額10,000千円を計上しております。
2024/12/05 13:54- #6 特別損失に計上している貸倒引当金繰入額の注記
※8 特別損失に計上している貸倒引当金繰入額の主な内容は、次のとおりであります。
当社の連結子会社である株式会社Rich toの財政状態及び経営成績を勘案し、債権にかかる将来の回収可能性等を見直した結果、貸倒引当金繰入額44,082千円を計上しております。
2024/12/05 13:54- #7 特別損失に計上している関係会社事業損失引当金繰入額に関する注記
※6 特別損失に計上している関係会社事業損失引当金繰入額の主な内容は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
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