訂正有価証券報告書-第26期(2023/09/01-2024/08/31)
※5 減損損失の主な内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
(1) 概要
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて建物及び構築物等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
ただし、遊休資産につきましては、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。
また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産につきましては共用資産としております。
(2) 当連結会計年度において減損損失を計上した資産
(単位:千円)
(3) 減損損失の金額
(単位:千円)
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、売却可能性が見込めないため零としております。
当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
(1) 概要
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて建物及び構築物等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
ただし、遊休資産につきましては、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。
また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産につきましては共用資産としております。
(2) 当連結会計年度において減損損失を計上した資産
(単位:千円)
(3) 減損損失の金額
(単位:千円)
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、売却可能性が見込めないため零としております。
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
(1) 概要
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて建物及び構築物等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
ただし、遊休資産につきましては、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。
また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産につきましては共用資産としております。
(2) 当連結会計年度において減損損失を計上した資産
(単位:千円)
| 地域等 | 主な用途 | 種類 | 減損損失 | |
| 東京都 | 渋谷センター街店、新宿大ガード店、池袋サンシャイン通店、ルシア恵比寿店 | カラオケ店舗 美容サロン | 建物等 | 65,044 |
| 千葉県 | 船橋店 | カラオケ店舗 | 建物等 | 1,750 |
| 美容事業 | 美容サロン | のれん | 2,116 | |
| 合計 | 68,911 | |||
(3) 減損損失の金額
(単位:千円)
| 建物及び構築物 | 65,340 |
| のれん | 2,116 |
| 投資等 | 1,454 |
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、売却可能性が見込めないため零としております。
当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
(1) 概要
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて建物及び構築物等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
ただし、遊休資産につきましては、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。
また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産につきましては共用資産としております。
(2) 当連結会計年度において減損損失を計上した資産
(単位:千円)
| 地域等 | 主な用途 | 種類 | 減損損失 | |
| 美容事業 | 美容サロン | のれん | 1,925 | |
| 合計 | 1,925 | |||
(3) 減損損失の金額
(単位:千円)
| のれん | 1,925 |
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、売却可能性が見込めないため零としております。