固定資産
連結
- 2024年8月31日
- 27億4874万
- 2025年2月28日 -0.42%
- 27億3718万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/04/14 14:54
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/04/14 14:54
流動資産 521,220千円 固定資産 223,540千円 資産合計 744,760千円 - #3 固定資産権利変換益及び権利変換に伴う固定資産圧縮額に関する注記(連結)
- 固定資産権利変換益及び固定資産圧縮損
前中間連結会計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)
当中間連結会計期間における固定資産権利変換益82,228千円は、板橋駅西口地区市街地再開発事業の認可決定に伴う権利変換によるものであります。
なお、81,636千円の固定資産圧縮損を特別損失に計上しており、別途、移転補償金として、267,015千円を特別利益に、移転に伴う店舗閉鎖損失として、2,334千円を特別損失に計上しております。2025/04/14 14:54 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/04/14 14:54
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 権利変換に伴う圧縮記帳2025/04/14 14:54
当社の運営するカラオケルーム運営事業の営業店舗について板橋駅西口地区市街地再開発事業による都市再開発法第91条第1項に規定する物件等の明渡しに伴う権利変換により、有形固定資産の取得価格から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社鳥竹(以下、鳥竹社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/04/14 14:54
株式の取得により新たにミライアミューズ株式会社(以下、ミライアミューズ社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 521,220 千円 固定資産 223,540 のれん 23,955
流動資産 3,051 千円 固定資産 6,295 のれん 10,171 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/04/14 14:54
当中間連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比較して274百万円増加し、4,600百万円となりました。流動資産は1,863百万円となり286百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金が154百万円、未収入金が234百万円及び前払費用が13百万円増加し、売掛金が13百万円、未収還付消費税が81百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は2,737百万円となり11百万円減少いたしました。主な要因は、のれんが15百万円、繰延税金資産が52百万円、保険積立金が9百万円、差入保証金が11百万円増加し、建物及び構築物をはじめとした有形固定資産が102百万円減少したこと等によるものであります。
(負債)