四半期報告書-第21期第3四半期(平成31年3月1日-令和1年5月31日)
(追加情報)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
(表示方法の変更)
受取設備利用料等については、当事業年度の課題として掲げているカラオケ事業の進化の具現化策として、カラオケ店舗と飲食店舗のコラボ業態の店舗開発など店舗空間の一層の活用効率化を図る方針により、当第3四半期連結会計期間より、表示方法を営業外収益から売上高へ変更しております。前第3四半期連結累計期間において営業外収益に含まれていた受取設備利用料等は3,560千円であります。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
(表示方法の変更)
受取設備利用料等については、当事業年度の課題として掲げているカラオケ事業の進化の具現化策として、カラオケ店舗と飲食店舗のコラボ業態の店舗開発など店舗空間の一層の活用効率化を図る方針により、当第3四半期連結会計期間より、表示方法を営業外収益から売上高へ変更しております。前第3四半期連結累計期間において営業外収益に含まれていた受取設備利用料等は3,560千円であります。