2418 ツカダ・グローバルホールディング

2418
2026/08/14
時価
292億円
PER 予
4.68倍
2009年以降
赤字-19.36倍
(2009-2025年)
PBR
0.72倍
2009年以降
0.39-2.27倍
(2009-2025年)
配当 予
2.34%
ROE 予
15.29%
ROA 予
4.22%
資料
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ツカダ・グローバルホールディング(2418)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
310億7300万
2009年12月31日 +4.56%
324億9100万
2010年3月31日 -77.36%
73億5600万
2010年6月30日 +133.63%
171億8600万
2010年9月30日 +55.35%
266億9900万
2010年12月31日 +43.99%
384億4400万
2011年3月31日 -78.87%
81億2400万
2011年6月30日 +129.85%
186億7300万
2011年9月30日 +52.04%
283億9000万
2011年12月31日 +47.03%
417億4100万
2012年3月31日 -78.99%
87億6900万
2012年6月30日 +132.28%
203億6900万
2012年9月30日 +49.25%
304億
2012年12月31日 +46.36%
444億9400万
2013年3月31日 -78.23%
96億8700万
2013年6月30日 +129.84%
222億6500万
2013年9月30日 +47.97%
329億4500万
2013年12月31日 +43.96%
474億2600万
2014年3月31日 -76.93%
109億4200万
2014年6月30日 +114.87%
235億1100万
2014年9月30日 +47.99%
347億9300万
2014年12月31日 +48.57%
516億9100万
2015年3月31日 -79.19%
107億5700万
2015年6月30日 +129.79%
247億1900万
2015年9月30日 +53.22%
378億7500万
2015年12月31日 +42.06%
538億400万
2016年3月31日 -78.49%
115億7100万
2016年6月30日 +123.92%
259億1000万
2016年9月30日 +49.86%
388億2900万
2016年12月31日 +42.59%
553億6500万
2017年3月31日 -79.21%
115億1300万
2017年6月30日 +127.32%
261億7100万
2017年9月30日 +52.2%
398億3300万
2017年12月31日 +43.73%
572億5300万
2018年3月31日 -78.74%
121億7300万
2018年6月30日 +129.95%
279億9200万
2018年9月30日 +51.22%
423億3000万
2018年12月31日 +42.21%
601億9700万
2019年3月31日 -78.32%
130億4900万
2019年6月30日 +122.78%
290億7100万
2019年9月30日 +50.51%
437億5400万
2019年12月31日 +39.69%
611億2100万
2020年3月31日 -83.26%
102億3200万
2020年6月30日 +15.26%
117億9300万
2020年9月30日 +45.03%
171億300万
2020年12月31日 +58.53%
271億1400万
2021年3月31日 -81.05%
51億3800万
2021年6月30日 +155.47%
131億2600万
2021年9月30日 +60.87%
211億1600万
2021年12月31日 +58.31%
334億2900万
2022年3月31日 -73.98%
86億9900万
2022年6月30日 +159.1%
225億3900万
2022年9月30日 +53.63%
346億2700万
2022年12月31日 +49.3%
516億9900万
2023年3月31日 -76.31%
122億5000万
2023年6月30日 +119.12%
268億4200万
2023年9月30日 +47.75%
396億6000万
2023年12月31日 +44.92%
574億7400万
2024年3月31日 -76.64%
134億2800万
2024年6月30日 +112.61%
285億4900万
2024年9月30日 +49.82%
427億7300万
2024年12月31日 +48.56%
635億4500万
2025年3月31日 -75.07%
158億4200万
2025年6月30日 +113.03%
337億4800万
2025年9月30日 +45.53%
491億1300万
2025年12月31日 +48.83%
730億9500万
2026年3月31日 -76.42%
172億3500万
2026年6月30日 +113.96%
368億7600万

個別

2008年12月31日
303億1900万
2009年12月31日 +4.96%
318億2400万
2010年12月31日 +14.17%
363億3500万
2011年12月31日 -1.1%
359億3400万
2012年12月31日 +5.27%
378億2600万
2013年12月31日 +3.9%
393億100万
2014年12月31日 -43.37%
222億5500万
2015年12月31日 -61.27%
86億1900万
2016年12月31日 +12.11%
96億6300万
2017年12月31日 -1.31%
95億3600万
2018年12月31日 -1.73%
93億7100万
2019年12月31日 -1.32%
92億4700万
2020年12月31日 -32.56%
62億3600万
2021年12月31日 +22.18%
76億1900万
2022年12月31日 +4.17%
79億3700万
2023年12月31日 -3.7%
76億4300万
2024年12月31日 +2.13%
78億600万
2025年12月31日 +3.32%
80億6500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「W&R事業」は、高い技術力と接客力でリフレクソロジーサービスを提供する英国式リフレクソロジーサロン「クイーンズウェイ」の運営、また、複合温浴施設「美楽温泉SPA-HERBS」、総合フィットネスクラブ「BEST STYLE FITNESS」の運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
2026/03/25 12:11
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱ライフクリエートバンク
㈱ウエストフーズ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/03/25 12:11
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2026/03/25 12:11
#4 事業等のリスク
① 借入金等依存度が高いことについて
当社グループは、これまで施設を建設するにあたり、建設費用や敷金・保証金等の投資資金を主に金融機関からの借入等により調達しているため、総資産に占める有利子負債の比率が高い水準にあります。有利子負債残高は、2024年12月期末59,637百万円、2025年12月期末77,920百万円となっており、総資産に占める有利子負債残高の比率は、2024年12月期末53.4%、2025年12月期末55.6%と借入金等依存度が高い水準にあります。なお、売上高に対する支払利息の比率は、2024年12月期1.3%、2025年12月期2.1%となっております。
今後、金融情勢が大きく変動し金利水準が上昇に転じた場合、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。
2026/03/25 12:11
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/25 12:11
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/25 12:11
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、設備投資や個人消費の持ち直し、また、雇用情勢に改善の動きがみられるなど緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら、消費者物価の上昇及び米国の通商政策等による景気の下振れリスクの存在並びに高いボラティリティーで推移する外国為替市場の影響など、先行きにつきましては不透明な状況が継続しております。
このような環境の中、当社グループは、ブライダル市場、ホテル市場及びウェルネス&リラクゼーション(W&R)市場における新たな価値の創造、高品質かつ魅力あふれる店舗づくりと付加価値の高いサービスの提供に取り組み、多様化するお客様のニーズに的確に対応することで、売上高の拡大と収益性の向上に努めてまいりました。
ホテル事業においては、訪日外国人数が2025年12月推計値で累計42百万人(前年比15.8%増:日本政府観光局「訪日外客数(2025年12月推計値)」)と年間過去最高となるなど、引き続き高い水準で推移しております。この影響から「ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ」(東京都港区)をはじめとする国内ラグジュアリーホテルについては、総じて安定した状況で推移いたしました。また、昨年取得いたしました「Kaimana Beach Hotel」(米国ハワイ州)及び「Kimpton Palladian Hotel」(米国ワシントン州)につきましては、更なるレベニューマネジメント及びコストコントロールを実施し収益力向上に努めました。2025年4月には国内5施設目となる「ANAホリデイ・イン東京ベイ」(東京都品川区)の開業並びに同年5月には「W Hotel Dallas Victory」(米国テキサス州)を取得するなど、事業ポートフォリオの拡充と米国市場での運営基盤の強化に注力いたしました。
2026/03/25 12:11
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/03/25 12:11
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高7,748百万円8,047百万円
仕入高328342
2026/03/25 12:11
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/03/25 12:11

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