売上高
連結
- 2014年3月31日
- 6億6500万
- 2015年3月31日 -4.51%
- 6億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成26年1月1日 至平成26年3月31日)2015/05/15 13:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、従来「国内婚礼事業」に含まれておりました、八事事業所及びささしま事業所につきまして、報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するための管理区分の変更に伴い、「ホテル事業」に含めております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の「ホテル事業」の売上高が395百万円、セグメント損失が67百万円増加し、「国内婚礼事業」の売上高が395百万円減少し、セグメント利益が67百万円増加しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。2015/05/15 13:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、輸出の増加、雇用環境の改善、また原油安や株高のプラス効果から、景気は穏やかな回復基調で推移しておりますが、欧州や新興国における金融不安や景気の下振れ懸念等もあり、依然として先行き不透明な状態が続いております。2015/05/15 13:16
このような環境下にあって、当社グループはブライダル市場、ホテル市場並びにリラクゼーション市場における新しい価値の創造、高品質かつ魅力ある店舗づくりと付加価値の高いサービスの提供に常に積極的に取り組みつつ、個性化・多様化するお客様のニーズに的確に対応することで、売上高の拡大と収益性の向上に努めてまいりました。しかしながら、マーケット環境の変化等により、既存店舗の施行件数・受注件数が、前年同四半期に比べて大幅に減少いたしました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,757百万円(前年同四半期比1.7%減)、営業損失165百万円(前年同四半期 営業利益514百万円)、経常損失112百万円(同 経常利益573百万円)、四半期純損失128百万円(同 四半期純利益318百万円)となりました。