純資産
連結
- 2014年12月31日
- 287億1000万
- 2015年12月31日 +10.79%
- 318億700万
- 2016年12月31日 +7.61%
- 342億2800万
個別
- 2014年12月31日
- 230億4200万
- 2015年12月31日 +2.94%
- 237億1900万
- 2016年12月31日 +2.2%
- 242億4200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 現状、当社の「前回収、後支払」という事業形態の性質上、通常の運転資金につきましては自己資金で対応できておりますが、更なる営業キャッシュフローの増大に向けて、販売の拡大と仕入コストの削減に取り組み、充分な流動性を維持していく考えであります。2017/03/30 13:05
② 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ4,425百万円増加して、84,752百万円となりました。これは主に、有形固定資産の増加8,184百万円、現金及び預金の減少2,120百万円、投資有価証券の減少1,227百万円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/03/30 13:05
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/03/30 13:05 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/03/30 13:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/30 13:05
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 651.42円 683.81円 1株当たり当期純利益金額 79.48円 40.37円