営業外費用
連結
- 2016年12月31日
- 5億2700万
- 2017年12月31日 +3.23%
- 5億4400万
個別
- 2016年12月31日
- 4億4300万
- 2017年12月31日 -4.06%
- 4億2500万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2018/03/29 13:04
1.前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「社債発行費償却」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示しておりました「社債発行費償却」20百万円は「その他」20百万円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 2018/03/29 13:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、体制強化を目的とした従業員数増加に伴う給料手当の増加や新規出店による広告宣伝費及び消耗品費等の増加により14,272百万円(同4.0%増)となり、営業利益は4,268百万円(同21.4%増)となりました。2018/03/29 13:04
営業外収益は、不動産賃貸収入の増加、匿名組合投資利益及び為替差益の発生により675百万円(同10.5%増)、一方、営業外費用は、支払利息、デリバティブ評価損の発生及び不動産賃貸費用の増加により544百万円(同3.2%増)となり、経常利益は4,398百万円(同22.2%増)となりました。
また、特別損失は、収益性の低下に伴う減損損失の計上及び貸倒引当金繰入額の発生により471百万円(同102.9%増)となりました。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/03/29 13:04
一部の海外連結子会社では、米国ハワイ州において、事業用地を有しております。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は103百万円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は78百万円(賃貸収入は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。