流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 275億600万
- 2019年12月31日 +23.89%
- 340億7600万
個別
- 2018年12月31日
- 127億7400万
- 2019年12月31日 +23.87%
- 158億2300万
有報情報
- #1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりBT KALAKAUA,LLCが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2020/03/26 13:04
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 流動資産 - 百万円 101 百万円 固定資産 - 8,779 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」 (企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/03/26 13:04
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」172百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」2,944百万円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下、「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2020/03/26 13:04
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」782百万円と同一納税主体の「固定負債」の「繰延税金負債」20百万円を相殺した761百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」4,177百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8) (評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取り扱いに従って記載しておりません。