営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -108億7900万
- 2021年9月30日
- -74億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント損失の調整額△1,334百万円には、セグメント間取引消去47百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,381百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/12 12:07
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/11/12 12:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症再拡大に係る4回目の緊急事態宣言は9月30日をもって解除されましたが、当下半期連結業績への影響は大きく、婚礼施行の来期以降への延期や平均ゲスト数の減少、渡航制限の影響によるホテル稼働率とレストラン利用客数の低迷、フィットネス会員数においては休会からの復会の伸び悩みと全セグメントにおいて多大な影響を受けております。2021/11/12 12:07
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、21,116百万円(前年同四半期比23.5%増)となり、利益面につきましては、営業損失7,413百万円(前年同四半期は営業損失10,879百万円)、経常損失につきましては雇用調整助成金及び休業・時短要請に応じたことによる各種助成金の受給により6,864百万円(同 経常損失10,797百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失5,877百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失8,717百万円)と昨年同四半期から回復は見られるものの、引き続き大幅な損失の計上となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。