無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 23億8300万
- 2022年12月31日 -8.64%
- 21億7700万
個別
- 2021年12月31日
- 4億7700万
- 2022年12月31日 -1.47%
- 4億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額102百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2023/03/30 12:01
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額45百万円は、各セグメントに配分していない全社資産に係る投資額であります。
2.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりとなります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,402百万円には、セグメント間取引消去90百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,493百万円が含まれております。全社費用は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額22,579百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の現金及び預金等であります。
(3) 減価償却費の調整額61百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額45百万円は、各セグメントに配分していない全社資産に係る投資額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/30 12:01 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2023/03/30 12:01 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした定額法によっております。2023/03/30 12:01
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2023/03/30 12:01
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 のれん 1,732 1,157 無形固定資産(のれんを除く) 651 1,020
有形固定資産及び無形固定資産((のれん含む)、以下「固定資産」)の減損損失の見積りに際し、以下の方法によって算出しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした定額法によっております。2023/03/30 12:01
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法