営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -18億4500万
- 2023年3月31日
- -1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント損失の調整額△356百万円には、セグメント間取引消去19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△375百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/05/12 12:01
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/05/12 12:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル事業においては、段階的な渡航制限の解除から2023年3月には訪日外国人数が181万人(日本政府観光局「訪日外国人数(2023年3月推計値)」)と2019年3月比65.8%まで回復した影響から宿泊稼働率及び宿泊単価が上昇し、安定した状況で推移いたしました。また、婚礼事業及びホテル事業における婚礼施行件数においても、昨年まで頻発しておりましたコロナウイルス感染症の影響による延期等もほぼなくなり平時に戻りつつあります。しかしながら、婚礼施行単価においては戻りが停滞するなど、引き続き、先行きの見通しが難しい状況にあります。2023/05/12 12:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、12,250百万円(前年同四半期比40.8%増)となり、利益面につきましては、営業損失13百万円(前年同四半期は営業損失1,845百万円)、経常利益は72百万円(同 経常損失973百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失1,283百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。