ツカダ・グローバルホールディング(2418)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 9億6000万
- 2011年3月31日 -94.48%
- 5300万
- 2012年3月31日 +550.94%
- 3億4500万
- 2013年3月31日 +62.32%
- 5億6000万
- 2014年3月31日 -8.21%
- 5億1400万
- 2015年3月31日
- -1億6500万
- 2016年3月31日 -256.36%
- -5億8800万
- 2017年3月31日 -2.55%
- -6億300万
- 2018年3月31日
- -5億8300万
- 2019年3月31日
- 4800万
- 2020年3月31日
- -20億8800万
- 2021年3月31日 -80.75%
- -37億7400万
- 2022年3月31日
- -18億4500万
- 2023年3月31日
- -1300万
- 2024年3月31日
- 7億4700万
- 2025年3月31日 +74.16%
- 13億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△480百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△485百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/13 12:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/13 12:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル事業においては、国内旅行客数の増加や訪日外国人数においては2024年3月、単月では初となる3百万人(日本政府観光局「訪日外国人数(2024年3月推計値)」)を超え2019年同月比11.6%増となり、これらの影響から宿泊稼働率及び宿泊単価が上昇し、総じて安定した状況で推移いたしました。また、婚礼事業及びホテル事業における婚礼施行単価も回復が遅れておりましたが緩やかに回復しております。W&R事業においては、コロナ禍からの回復に遅れが生じている不採算店舗の退店及び事業効率の改善を実施し、今後の収益基盤の強化に努めてまいりました。2024/05/13 12:04
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、13,428百万円(前年同四半期比9.6%増)と12四半期連続の増収となり、利益面につきましては、営業利益747百万円(前年同四半期は営業損失13百万円)、営業外収益において為替差益612百万円の計上等があったことにより、経常利益は1,342百万円(前年同四半期は経常利益72百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,000百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益37百万円)と大幅な増収増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。