ツカダ・グローバルホールディング(2418)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 26億9600万
- 2011年6月30日 -30.19%
- 18億8200万
- 2012年6月30日 +17.06%
- 22億300万
- 2013年6月30日 +17.88%
- 25億9700万
- 2014年6月30日 -23.72%
- 19億8100万
- 2015年6月30日 -20.9%
- 15億6700万
- 2016年6月30日 -77.41%
- 3億5400万
- 2017年6月30日 +112.71%
- 7億5300万
- 2018年6月30日 +42.9%
- 10億7600万
- 2019年6月30日 +110.13%
- 22億6100万
- 2020年6月30日
- -77億4000万
- 2021年6月30日
- -55億1800万
- 2022年6月30日
- -3億4900万
- 2023年6月30日
- 14億1800万
- 2024年6月30日 +64.32%
- 23億3000万
- 2025年6月30日 +66.14%
- 38億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△918百万円には、セグメント間取引消去11百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△930百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 12:03
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 12:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル事業においては、新型コロナウイルス感染症の第5類への引き下げによる国内旅行客数の増加及び渡航制限解除による訪日外国人数が2百万人(日本政府観光局「訪日外国人数(2023年6月推計値)」)を超え、同数は2019年同月比72.0%まで回復いたしました。これらの影響から宿泊稼働率及び宿泊単価が上昇し、安定した状況で推移いたしました。また、婚礼事業及びホテル事業における婚礼施行件数においても、昨年まで頻発しておりました新型コロナウイルス感染症の影響による延期等もほぼなくなり平時に戻りつつあります。しかしながら、婚礼施行単価においては少人数婚礼数の増加に起因する戻りの停滞など、先行きの見通しが難しい状況にあります。2023/08/10 12:03
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、26,842百万円(前年同四半期比19.1%増)となり、利益面につきましては、営業利益1,418百万円(前年同四半期は営業損失349百万円)、営業外収益において為替差益789百万円の計上があったことにより、経常利益は2,165百万円(前年同四半期比61.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,036百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。