営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -77億4000万
- 2021年6月30日
- -55億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント損失の調整額△873百万円には、セグメント間取引消去56百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△930百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/08/13 9:29
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/13 9:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループはブライダル市場、ホテル市場及びウェルネス&リラクゼーション(W&R)市場における新たな価値の創造、高品質かつ魅力あふれる店舗づくりと付加価値の高いサービスの提供及び新型コロナウイルス感染症には万全の対策で取り組んでまいりましたが、継続する渡航制限、政府要請による外出控え・時短営業等の影響によるホテル宿泊・レストラン利用客の減少、婚礼施行の延期、フィットネス会員数においては休会からの復会の伸び悩みと全セグメントにおいて多大な影響を受けております。2021/08/13 9:29
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、13,126百万円(前年同四半期比11.3%増)となり、利益面につきましては、営業損失5,518百万円(前年同四半期は営業損失7,740百万円)、経常損失5,007百万円(同 経常損失8,186百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4,452百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失6,719百万円)と底打ち感はあるものの、引き続き大幅な損失の計上となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。