営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 14億1800万
- 2024年6月30日 +64.32%
- 23億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△918百万円には、セグメント間取引消去11百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△930百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/08/13 12:02
2.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/08/13 12:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 婚礼事業及びホテル事業において、婚礼受注件数が6,583件(前年同期比3.9%増)と微増となり、回復が遅れておりました施行単価についても緩やかに回復しております。また、W&R事業においては、コロナ禍からの回復に遅れが生じている不採算店舗の退店及び事業効率の改善を実施し、今後の収益基盤の強化に努めてまいりました。2024/08/13 12:02
この結果、当中間連結会計期間の売上高は、28,549百万円(同6.4%増)となり、利益面につきましては、営業利益2,330百万円(同64.4%増)、営業外収益において為替差益1,225百万円の計上があったことにより、経常利益は3,292百万円(同52.1%増)となり、特別利益において前述いたしましたBT KALAKAUA,LLCの出資持分の一部を譲り受け、連結子会社としたことに伴う段階取得に係る差益1,058百万円の計上があったことから、親会社株主に帰属する中間純利益は3,037百万円(同49.1%増)と大幅な増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。