建設仮勘定
連結
- 2023年12月31日
- 7億4300万
- 2024年12月31日 -16.29%
- 6億2200万
個別
- 2023年12月31日
- 2億7000万
- 2024年12月31日 -60%
- 1億800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。2025/03/28 13:17
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、車両運搬具及び建設仮勘定であります。
3.各事業所の設備はすべて連結子会社に賃貸しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/03/28 13:17
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 11 百万円 0 百万円 建設仮勘定 30 2 その他(工具、器具及び備品他) 19 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2025/03/28 13:17
(上記に対応する債務)前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 土地 14,723 24,812 建設仮勘定 181 - 合計 31,866 47,967
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主として各施設ごとに資産をグルーピングしております。2025/03/28 13:17
上記につきましては収益性が低下した状態が続いており、当連結会計年度において投資の回収が見込めないと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(844百万円)として、特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物151百万円、その他有形固定資産2百万円、建設仮勘定185百万円、のれん362百万円及びその他無形固定資産142百万円であります。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、当該資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。