四半期報告書-第26期第2四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△835百万円には、セグメント間取引消去65百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△901百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント損失の調整額△873百万円には、セグメント間取引消去56百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△930百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「婚礼事業」セグメントの一部の固定資産において収益性が低下した状態が続いており、当第2四半期連結累計期間において投資の回収が見込めないと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額54百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 婚礼事業 | ホテル事業 | W&R事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 18,378 | 8,745 | 1,947 | 29,071 | - | 29,071 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | 753 | 156 | 5 | 915 | △915 | - |
| 計 | 19,132 | 8,901 | 1,953 | 29,987 | △915 | 29,071 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | 2,943 | 328 | △174 | 3,097 | △835 | 2,261 |
(注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△835百万円には、セグメント間取引消去65百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△901百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 婚礼事業 | ホテル事業 | W&R事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 7,160 | 3,492 | 1,139 | 11,793 | - | 11,793 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | 324 | 72 | 5 | 402 | △402 | - |
| 計 | 7,485 | 3,565 | 1,144 | 12,196 | △402 | 11,793 |
| セグメント損失(△) | △3,464 | △2,863 | △538 | △6,866 | △873 | △7,740 |
(注) 1.セグメント損失の調整額△873百万円には、セグメント間取引消去56百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△930百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「婚礼事業」セグメントの一部の固定資産において収益性が低下した状態が続いており、当第2四半期連結累計期間において投資の回収が見込めないと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額54百万円を減損損失として特別損失に計上しております。