サイオス(3744)の売上高 - アプリケーション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年6月30日
- 16億7964万
- 2016年6月30日 +80.69%
- 30億3493万
- 2017年6月30日 -7.68%
- 28億191万
- 2018年6月30日 -2.59%
- 27億2924万
- 2019年6月30日 +10.72%
- 30億2182万
- 2020年6月30日 +2.4%
- 30億9443万
- 2021年6月30日 -1.94%
- 30億3452万
- 2022年6月30日 -2.74%
- 29億5128万
- 2023年6月30日 +3.79%
- 30億6304万
- 2024年6月30日 -1.78%
- 30億861万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 12:25
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/10 12:25
当第2四半期連結累計期間に、「アプリケーション事業」セグメントにおいて30,201千円の固定資産の減損損失を計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① オープンシステム基盤事業2023/08/10 12:25
半導体不足の解消に伴い、ハードウェアの需給が緩和し、オンプレミス向けの製品・サービスが復調傾向となりました。この結果、Red Hat Enterprise Linux(*3)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*4)は好調な増収となりました。また、主力自社製品である「LifeKeeper」(*5)はオンプレミス向けの復調に加え、クラウド向けも伸長したことから堅調な増収となりました。これらにより、売上高は4,999百万円(前年同期比16.2%増)、セグメント利益は56百万円(同270.2%増)となりました。
② アプリケーション事業