サイオス(3744)の売上高 - アプリケーション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年9月30日
- 27億107万
- 2016年9月30日 +64.22%
- 44億3575万
- 2017年9月30日 -6.86%
- 41億3135万
- 2018年9月30日 -1.63%
- 40億6390万
- 2019年9月30日 +8.63%
- 44億1475万
- 2020年9月30日 +0.61%
- 44億4166万
- 2021年9月30日 +1.09%
- 44億8994万
- 2022年9月30日 -4.5%
- 42億8799万
- 2023年9月30日 +5.67%
- 45億3123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 12:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/13 12:08
当第3四半期連結累計期間に、「アプリケーション事業」セグメントにおいて30,201千円の固定資産の減損損失を計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ープンシステム基盤事業2023/11/13 12:08
半導体不足の解消に伴い、ハードウェアの需給が緩和し、オンプレミス向けの製品・サービスが復調傾向となりました。この結果、Red Hat Enterprise Linux(*3)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*4)は順調な増収となりました。また、主力自社製品である「LifeKeeper」(*5)はオンプレミス向けの復調に加え、クラウド向けも伸長したことから堅調な増収となりました。これらにより、売上高は7,165百万円(前年同期比12.0%増)、セグメント利益は62百万円(前年同期は20百万円の損失)となりました。
② アプリケーション事業