サイオス(3744)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オープンシステム基盤事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億5887万
- 2014年6月30日
- -2045万
- 2015年6月30日 -332.88%
- -8853万
- 2016年6月30日
- 8110万
- 2017年6月30日 +32.72%
- 1億764万
- 2018年6月30日 -81.24%
- 2019万
- 2019年6月30日 +128.23%
- 4608万
- 2020年6月30日
- -551万
- 2021年6月30日
- 2億1580万
- 2022年6月30日 -92.9%
- 1533万
- 2023年6月30日 +270.2%
- 5675万
- 2024年6月30日 +66.57%
- 9453万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オープンシステム基盤事業
半導体不足の解消に伴い、ハードウェアの需給が緩和し、オンプレミス向けの製品・サービスが復調傾向となりました。この結果、Red Hat Enterprise Linux(*3)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*4)は好調な増収となりました。また、主力自社製品である「LifeKeeper」(*5)はオンプレミス向けの復調に加え、クラウド向けも伸長したことから堅調な増収となりました。これらにより、売上高は4,999百万円(前年同期比16.2%増)、セグメント利益は56百万円(同270.2%増)となりました。2023/08/10 12:25