サイオス(3744)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オープンシステム基盤事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億9391万
- 2014年9月30日
- -3596万
- 2015年9月30日 -229.03%
- -1億1832万
- 2016年9月30日
- 1億4597万
- 2017年9月30日 -8.11%
- 1億3412万
- 2018年9月30日 -60.71%
- 5269万
- 2019年9月30日 +2.36%
- 5393万
- 2020年9月30日 -21.85%
- 4215万
- 2021年9月30日 +543.24%
- 2億7115万
- 2022年9月30日
- -2099万
- 2023年9月30日
- 6247万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オープンシステム基盤事業
半導体不足の解消に伴い、ハードウェアの需給が緩和し、オンプレミス向けの製品・サービスが復調傾向となりました。この結果、Red Hat Enterprise Linux(*3)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*4)は順調な増収となりました。また、主力自社製品である「LifeKeeper」(*5)はオンプレミス向けの復調に加え、クラウド向けも伸長したことから堅調な増収となりました。これらにより、売上高は7,165百万円(前年同期比12.0%増)、セグメント利益は62百万円(前年同期は20百万円の損失)となりました。2023/11/13 12:08