経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 6161万
- 2015年12月31日
- -1億3747万
個別
- 2014年12月31日
- 2億9850万
- 2015年12月31日
- -5240万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/06/16 13:34
(概算額の算定方法)売上高 364,127千円 営業利益 13,574〃 経常利益 14,345〃 税金等調整前当期純利益 6,614〃
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #2 業績等の概要
- これらの結果、当連結会計年度における売上高は9,362百万円と前年同期比27.4%増の大幅増収となりました。2016/06/16 13:34
一方、販売費及び一般管理費は、研究開発への積極投資により研究開発費が648百万円(前年同期比29.1%増)となったことにより、3,463百万円(同22.8%増)となりました。その結果、営業損失は111百万円(前年同期は営業利益55百万円)、経常損失は137百万円(同経常利益61百万円)、当期純損失は186百万円(同当期純利益16百万円)となりました。当社グループの重視する経営指標であるEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)は△45百万円(同EBITDA115百万円)となりました。
(*12)ALMシステム - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社グループの経営指標であるEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)は△45百万円(前連結会計年度はEBITDA115百万円)となりました。2016/06/16 13:34
④ 経常利益
営業外損益は、為替差益等で37百万円の営業外収益と、持分法による投資損失等で63百万円の営業外費用を計上しました。これらの結果、経常損失は137百万円(前連結会計年度は経常利益61百万円)となりました。