営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 2599万
- 2016年3月31日 +760.08%
- 2億2356万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/06/16 15:05
(参考情報) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/06/16 15:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,281百万円と前年同期比56.3%増の大幅増収となり、過去最高の四半期売上高となりました。2016/06/16 15:05
営業利益は223百万円(前年同期比760.1%増)、経常利益は207百万円(同562.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は129百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失29百万円)となりました。当社グループの重視する経営指標であるEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)は265百万円(同587.8%増)となりました。
なお、当社は平成23年10月から平成26年3月までの間、当社連結子会社である株式会社関心空間(旧商号「株式会社SIIIS」)の補助金対象事業に係る取引において、不適切な取引がなされていた疑いがあることを認識し、監査役(社外監査役を含む)及び社外取締役からなる社内調査委員会を設置した上、社内調査委員会において、弁護士・公認会計士等の外部専門家の協力を得て、事実関係解明のために調査を実施し、当社取締役会に対して、平成28年6月9日に調査報告書が提出されました。