建物(純額)
連結
- 2016年12月31日
- 1億911万
- 2017年12月31日 -12.07%
- 9594万
個別
- 2016年12月31日
- 6579万
- 2017年12月31日 -39.55%
- 3977万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2018/03/30 14:21
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物 3~18年 工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2018/03/30 14:21
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物 260千円 ―千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/03/30 14:21
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物 4,290千円 ―千円 工具、器具及び備品 2,294千円 ―千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2018/03/30 14:21
3.当期首残高及び当期末残高は、取得原価により記載しております。有形固定資産 建物 会社分割に伴うサイオステクノロジー株式会社への承継によるもの 21,024千円 工具器具備品 同上 105,640千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/03/30 14:21
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物 3~18年 工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)