のれん
連結
- 2017年12月31日
- 99万
- 2018年3月31日 -50.05%
- 49万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/05/14 14:46
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次の通りであります。2018/05/14 14:46
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 金融機関向け経営支援システムは、営業強化に加え、前期下期に遅れが生じていた受注の一部が当第1四半期連結累計期間に受注となった影響もあり、大幅な増収となりました。システム開発・構築支援は、金融機関向けは減収となったものの、教育機関など文教向けでは好調な増収となり、また、MFP向けソフトウェア(*4)製品の販売は堅調に推移しました。2018/05/14 14:46
これらにより、売上高は1,504百万円(前年同期比5.1%増)となりました。セグメント利益は、売上高の増加に加え、前期に計上していた連結子会社Profit Cube株式会社ののれん及び顧客関連資産の償却費25百万円がなくなったことにより、208百万円(同312.6%増)と大幅な増益となりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,363百万円と前年同期比1.3%増となり、過去最高の四半期売上高となりました。