純資産
連結
- 2016年12月31日
- 16億4759万
- 2017年12月31日 -34.64%
- 10億7680万
- 2018年12月31日 +26.26%
- 13億5960万
個別
- 2016年12月31日
- 17億8976万
- 2017年12月31日 -32.54%
- 12億744万
- 2018年12月31日 +13.9%
- 13億7532万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (a)財政状態2019/03/29 13:31
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末から508百万円増加し、5,357百万円(前年同期比10.5%増)となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末から225百万円増加し、3,998百万円(同6.0%増)となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末から282百万円増加し、1,359百万円(同26.3%増)となりました。
ア 資産 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2019/03/29 13:31
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。
新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本準備金(資本剰余金)に振り替えております。 - #3 配当政策(連結)
- 配当政策】
当社は、経営成績、財政状態及び今後の事業展開を勘案し、必要な内部留保を確保しつつ、業績に応じた配当を継続していくことを基本方針としています。
当連結会計年度におきましては、前期における特別損失計上により純資産が減少したことから、誠に遺憾ではございますが期末配当を見送らせていただきます。
なお、当社は剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。毎年12月31日を期末配当、6月30日を中間配当の基準日としており、それ以外にも基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。2019/03/29 13:31 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/29 13:31
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 120.94円 152.54円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △68.11円 26.15円
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。