- 3744
- 2026/09/04
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 10.68倍
- 2009年以降
- 赤字-469.84倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2009年以降
- 0.48-9.99倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 19.47%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/05/14 11:58
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次の通りであります。2019/05/14 11:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オープンシステム基盤事業
事業継続ソリューションは、主力製品の「LifeKeeper」(*6)の販売が順調に推移したこと、昨年12月に吸収合併した株式会社サードウェアの製品ラインナップが加わったこと等により、好調な増収となりました。また、Red Hat Enterprise Linux(*7)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*8)は堅調な増収となりました。これらにより、売上高は2,028百万円(前年同期比9.1%増)となりました。
利益面では、前述の通り事業継続ソリューションの業績が好調に推移したこと等から、セグメント利益は62百万円(同328.7%増)となりました。2019/05/14 11:58 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/05/14 11:58
当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。