- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/11/13 13:08- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次の通りであります。
2019/11/13 13:08- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
利益面では、前述の通り、オープンシステム基盤事業は増益となりましたが、アプリケーション事業の減益により、営業損失は74百万円(前年同期は営業利益107百万円)、経常損失は34百万円(前年同期は経常利益118百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は74百万円(前年同期は純利益47百万円)となりました。
また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)とROIC(年率換算数値、税引後営業利益÷(株主資本+有利子負債))は、次の通りとなりました。
EBITDA:△7百万円(前年同期は167百万円)
2019/11/13 13:08