- 3744
- 2026/09/04
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 10.68倍
- 2009年以降
- 赤字-469.84倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2009年以降
- 0.48-9.99倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 19.47%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/11/13 15:33
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2020/11/13 15:33
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次の通りであります。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 15:33
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オープンシステム基盤事業
主力自社製品の「LifeKeeper」(*2)は、COVID-19拡大の影響により米州及び欧州の地域で減収となったものの、日本でのライセンス販売が順調に推移したため、堅調な増収となりました。また、Red Hat Enterprise Linux(*3)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*4)は堅調、OSS(*5)関連商品は好調、OSSサポートサービスは順調な増収となりました。これらにより、売上高は6,089百万円(前年同期比6.4%増)となりました。
利益面では、「LifeKeeper」の機能強化にかかる研究開発費、新規事業関連費用が増加したため、セグメント利益は42百万円(同21.8%減)となりました。2020/11/13 15:33 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/11/13 15:33
当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日) 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大が当社グループの業績に与える影響については、現時点で限定的であり、また、感染拡大傾向は翌連結会計年度にかけて逓減していくと仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、COVID-19拡大に伴う影響は、不確定要素が多く、上記仮定に変化が生じた場合には、将来における財政状態、経営成績およびキャッシュフローに影響を及ぼす可能性があります。