- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
2022/03/28 16:05- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) 所有権移転外ファイナンス・リース取引
有形固定資産
複合機(工具、器具及び備品)及び社内利用PC等であります。
2022/03/28 16:05- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
当連結会計年度において、天王洲アイルオフィスを解約し移転することを決定したことに伴い、利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
また、不動産賃貸借契約に基づく原状回復に係る費用について、敷金のうち回収が最終的に見込めないと認められる金額及び償却期間の変更を行っております。
2022/03/28 16:05- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
2022/03/28 16:05- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) |
| 建物 | 118千円 | 2,120千円 |
| 工具、器具及び備品 | 0千円 | 736千円 |
| ソフトウェア | 496千円 | -千円 |
| 計 | 615千円 | 2,856千円 |
2022/03/28 16:05 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2022/03/28 16:05- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/03/28 16:05- #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
当社グループの事業の譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による支出は次のとおりであります。
固定資産 122,392千円
固定負債 △1,955千円
2022/03/28 16:05- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、商品の減少484百万円等の要因により、5,774百万円(前連結会計年度末比4.7%減)となりました。
固定資産は、投資有価証券の増加55百万円、繰延税金資産の増加44百万円等の要因により、875百万円(同10.5%増)となりました。
この結果、総資産は、6,649百万円(同2.9%減)となりました。
2022/03/28 16:05- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、「特別損失」の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた1,748千円は、「固定資産除却損」615千円、「その他」1,133千円として組み替えております。
2022/03/28 16:05- #11 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大が当社の業績に与える影響については、現時点で限定的であり、また、感染拡大傾向は翌事業年度にかけて逓減していくと仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、COVID-19拡大に伴う影響は、不確定要素が多く、上記仮定に変化が生じた場合には、将来における財政状態、経営成績およびキャッシュフローに影響を及ぼす可能性があります。
2022/03/28 16:05- #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大が当社グループの業績に与える影響については、現時点で限定的であり、また、感染拡大傾向は翌連結会計年度にかけて逓減していくと仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、COVID-19拡大に伴う影響は、不確定要素が多く、上記仮定に変化が生じた場合には、将来における財政状態、経営成績およびキャッシュフローに影響を及ぼす可能性があります。
2022/03/28 16:05- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/03/28 16:05- #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社セシオスであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。 (単位:千円)
| 株式会社セシオス |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益 | -------- | 609,73112,665222,707-399,689324,966134,81592,249 |
(注)株式会社セシオスは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。
2022/03/28 16:05