- 3744
- 2026/09/04
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 10.68倍
- 2009年以降
- 赤字-469.84倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2009年以降
- 0.48-9.99倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 19.47%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/05/13 12:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結会計期間の売上高が123,783千円、売上原価が118,430千円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が5,353千円、親会社株主に帰属する四半期純利益が77千円それぞれ減少しております。また、利益剰余金の当期首残高が8,014千円増加しております。2022/05/13 12:03
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替を行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次の通りであります。2022/05/13 12:03
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/05/13 12:03
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オープンシステム基盤事業
主力自社製品である「LifeKeeper」(*3)は国内におけるライセンス販売が減少したものの、米州における大型案件の受注と、円安の影響により増収となりました。一方、Red Hat Enterprise Linux(*4)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*5)は大型案件の受注が減少したため、大幅な減収となりました。これらにより、売上高は2,241百万円(前年同期比21.7%減)となりました。
利益面では、人件費の増加、Red Hat, Inc.関連商品の大幅減収などにより、セグメント利益は56百万円(同64.3%減)となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用による影響はありません。2022/05/13 12:03