- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(参考情報)
2022/05/13 12:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2022/05/13 12:03- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の売上高が123,783千円、売上原価が118,430千円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が5,353千円、親会社株主に帰属する四半期純利益が77千円それぞれ減少しております。また、利益剰余金の当期首残高が8,014千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。
2022/05/13 12:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,767百万円(前年同期比14.4%減)、営業損失は18百万円(前年同期は223百万円の利益)、持分法による投資利益の計上などにより経常利益は1百万円(前年同期比99.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4百万円(前年同期は159百万円の利益)となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は123百万円、営業利益、経常利益はそれぞれ5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は0百万円減少しております。
また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)とROIC(年率換算数値、税引後営業利益÷(株主資本+有利子負債))は、次の通りとなりました。
2022/05/13 12:03