建物(純額)
個別
- 2015年9月30日
- 7億9600万
- 2016年9月30日 -4.52%
- 7億6000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 上記土地は自社所有の土地であり、賃借している駐車場用地の面積は含めておりません。2016/12/21 12:32
4 上記事業所において建物及び土地の一部を賃借しており、年間賃借料は6,653百万円であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2016/12/21 12:32
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
当該変更が財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、建物(附属設備を除く)及び機械及び装置(太陽光発電設備)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
機械及び装置 17年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 3~15年
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、法人税法の規定に基づく3年均等償却を行っています。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2016/12/21 12:32 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2016/12/21 12:32
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成27年9月30日) 当事業年度(平成28年9月30日) 現金及び預金 46百万円 46百万円 建物 658百万円 626百万円 土地 15,050百万円 16,583百万円