営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 11億200万
- 2019年3月31日 +4.72%
- 11億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第2四半期累計期間においては、110件2,575車室の新規開設、93件1,448車室の解約等により、17件1,127車室の純増となり、3月末現在2,116件30,345車室が稼働しております。2019/05/14 11:26
当第2四半期累計期間の売上高は6,979百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益1,154百万円(同4.7%増)、経常利益1,061百万円(同5.7%増)、四半期純利益716百万円(同41.6%減)を計上いたしました。
前事業年度においてホテルやオフィス、マンション等の建築により立地の良い高収益駐車場を中心に解約が増加しましたが、新規開拓及び既存駐車場の売上向上により、若干の増益となりました。