- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2024/12/20 9:50- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「4 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2024/12/20 9:50- #3 事業等のリスク
これらの土地等につきましては、殆どが当社が営む時間貸駐車場に係る駐車場用地であり、原則的には継続して所有し事業の用に供するものです。また、現時点におきましては、充分な収益を確保しているものと当社では認識しております。しかしながら、今後、売上の低下や営業戦略の大幅な変更等により、当社の事業にとって不要な土地等を売却した場合、当該地価の動向によっては、当社の業績に影響を与える可能性があります。
また、固定資産の収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった場合に、一定の条件で回収可能性を反映させるように帳簿価額を減額することとなるため、今後の地価の動向や当社の収益状況によっては、当社の財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
提出日現在、当社は本リスクが顕在化することが予測される情報について、認識をしておりません。
2024/12/20 9:50- #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 令和4年10月1日
至 令和5年9月30日) | 当事業年度
(自 令和5年10月1日
至 令和6年9月30日) |
| 建物 | 0百万円 | 0百万円 |
| 構築物 | 14百万円 | 29百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0百万円 | 0百万円 |
| その他 | 0百万円 | 0百万円 |
| 合計 | 15百万円 | 30百万円 |
2024/12/20 9:50 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/12/20 9:50 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※3 当期において、国庫補助金の受入れにより、工具、器具及び備品について4百万円の圧縮記帳を行いました。
なお、有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
2024/12/20 9:50- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/12/20 9:50- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.財政状態の状況
当事業年度末における総資産は44,456百万円となり、前事業年度末に比べ4,631百万円増加しました。これは主に有形固定資産における土地の増加(4,110百万円)、リース資産の増加(449百万円)によるものであります。
当事業年度末における負債の部は25,066百万円となり、前事業年度末に比べ3,348百万円増加しました。これは主に借入金の増加(2,935百万円)によるものであります。
2024/12/20 9:50- #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
資産除去債務の見積りにあたり、使用見込期間は当該固定資産の経済的耐用年数とし、割引率は0~1.5%を採用しています。
(3)当該資産除去債務の総額の増減
2024/12/20 9:50- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
駐車場事業地の有形固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/12/20 9:50- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2024/12/20 9:50