営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月20日
- 7億5949万
- 2014年12月20日 -29.28%
- 5億3714万
個別
- 2013年12月20日
- 7億6408万
- 2014年12月20日 -29.24%
- 5億4067万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、経済政策や金融政策を背景に企業収益や設備投資の改善が見られ、緩やかな回復基調で推移しました。しかしながら、個人消費は消費増税の駆け込み需要による上昇はあったもののその反動が長引き、先行きは不透明な状況にあります。2015/03/13 9:34
このような中、当社グループは当連結会計年度を将来の飛躍のための準備期間と位置づけ、新規事業の開発、育成等に積極的に取り組みました。同時に新聞折込求人紙、住宅情報誌及びクーポンインフリーペーパーの一部休刊を実施するなど事業内容の見直しを行い、効率の向上、企業体質の改善に努めました。この結果、営業収益は44億2千6百万円(前年同期比5.6%減)となり、営業利益は5億3千7百万円(前年同期比29.3%減)、経常利益は5億4千3百万円(前年同期比33.8%減)、当期純利益は3億1千万円(前年同期比37.0%減)となりました。
当社グループの主力事業である情報関連事業の当連結会計年度における営業収益は42億2百万円(前年同期比5.6%減)となりましたが、これを分析すると下記のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/03/13 9:34
当連結会計年度において、当社グループは当連結会計年度を将来の飛躍のための準備期間と位置づけ、新規事業の開発、育成等に積極的に取り組みました。同時に新聞折込求人紙、住宅情報誌及びクーポンインフリーペーパーの一部休刊を実施するなど事業内容の見直しを行い、効率の向上、企業体質の改善に努めました。この結果、営業収益は44億2千6百万円(前年同期比5.6%減)となり、営業利益は5億3千7百万円(前年同期比29.3%減)、経常利益は5億4千3百万円(前年同期比33.8%減)、当期純利益は3億1千万円(前年同期比37.0%減)となりました。
①営業収益の分析