- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/03/16 10:05 - #2 業績等の概要
②投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フローにより減少した資金は、1千万円(前年同期は1億7千9百万円の減少)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出1千2百万円等によるものであります。
③財務活動によるキャッシュ・フロー
2016/03/16 10:05- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度に取得した有形固定資産及び無形固定資産の額は、1千7百万円であります。その主なものは、情報関連事業におけるソフトウェアの取得額1千5百万円であります。
2016/03/16 10:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローにより減少した資金は、1千万円(前年同期は1億7千9百万円の減少)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出1千2百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/03/16 10:05- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、主な耐用年数は建物及び構築物31~38年、機械装置及び運搬具7年~10年であります。
(ロ)無形固定資産
定額法
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