無形固定資産
連結
- 2016年12月20日
- 3207万
- 2017年12月20日 +16.51%
- 3736万
個別
- 2016年12月20日
- 3625万
- 2017年12月20日 +11.86%
- 4055万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/03/12 11:42 - #2 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/03/12 11:42
当連結会計年度に取得した有形固定資産及び無形固定資産の額は、7千4百万円であります。その主なものは、情報関連事業におけるその他の取得額4千9百万円及びソフトウェアの取得額1千3百万円等であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は建物及び構築物31~38年、機械装置及び運搬具7年~10年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/12 11:42