- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「敷金解約損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「敷金解約損」1,324千円、「その他」365千円は、「その他」1,689千円として組み替えております。
2018/03/12 11:42- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「敷金解約損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「敷金解約損」1,324千円、「その他」362千円は、「その他」1,687千円として組み替えております。
2018/03/12 11:42- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業外損益の分析
当連結会計年度の営業外収益は、3千1百万円(前年同期比1.2%減)とほぼ前年並みとなりました。営業外費用は、1千2百万円(前年同期比67.0%増)となりました。この主な要因は、賃貸用不動産の修繕等によるものであります。
⑤特別損益の分析
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