- 2408
- 2026/09/04
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 12.77倍
- 2010年以降
- 赤字-43.61倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.28-0.95倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.34%
- ROE 予
- 8.01%
- ROA 予
- 6.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年12月20日
- 27億7156万
- 2017年12月20日 -3.62%
- 26億7121万
個別
- 2016年12月20日
- 27億9567万
- 2017年12月20日 -3.9%
- 26億8665万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/03/12 11:42
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2018/03/12 11:42
有形固定資産 主として情報関連事業におけるコンピュータ(有形固定資産 その他)であります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は建物31~38年、機械及び装置7年~10年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/12 11:42 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/12 11:42
(単位:千円) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/12 11:42
繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年12月20日) 当事業年度(平成29年12月20日) 資産除去債務対応資産 4,317 4,497 固定資産圧縮積立金 4,481 3,931 繰延税金負債合計 54,866 39,669
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末から3千8百万円減少し、57億3千4百万円となりました。この主な要因は、受取手形及び売掛金の減少4千1百万円等によるものであります。2018/03/12 11:42
固定資産は、前連結会計年度末から1億円減少し、26億7千1百万円となりました。これは減価償却を主な要因とする有形固定資産の減少2千3百万円及び売却による投資有価証券の減少5千8百万円等によるものであります。
負債総額は、前連結会計年度末から7千6百万円減少し、11億8千4百万円となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は建物及び構築物31~38年、機械装置及び運搬具7年~10年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/12 11:42