営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月20日
- 2442万
- 2019年6月20日
- -6564万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループは各分野において、商品・サービスの見直しを実施し業績の回復に努めてまいりました。求人関連情報では、一部の情報誌を休刊することで経費の削減を行いました。ライフ関連情報では、家づくり相談・紹介サービスのイベント等を実施することで集客力の強化を行いました。2019/07/17 9:07
しかしながら、フリーペーパー市場の停滞等により広告収入が減少し、営業収益は13億1百万円(前年同期比6.6%減)となり、営業損失は6千5百万円(前年同期は営業利益2千4百万円)、経常損失は5千7百万円(前年同期は経常利益2千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4千8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4千1百万円)となりました。
なお、当社グループにおける報告セグメントは情報関連事業のみであり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載は省略しております。