- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2022/03/14 10:23- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占めるものはありません。
2022/03/14 10:23- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/14 10:23 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
上記のことを踏まえ、当面の対処すべき課題として下記の二点を挙げております。
ア.提供サービスの転換による営業収益及び利益率の回復
イ.人材教育体制の強化
2022/03/14 10:23- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような中、当社グループは、求人関連情報では他社との業務提携による情報量の充実によるウェブサイトでの広告料収入の強化、人材紹介・派遣、技能実習生や特定技能等の就労資格で在留する外国人向けのサポートや受入れ企業へのコンサルティング等に注力してまいりました。ライフ関連情報では、家づくり相談・紹介サービスでの新規店舗の出店、お客様のニーズに合わせた各種セミナーや見学ツアー等の開催、賃貸物件情報サービスでは提携先及び掲載物件数を増やし、新規ユーザー獲得の取り組みを引き続き行いました。
この結果、求人関連情報では、他社と業務提携した求人ポータルサイト及び人材紹介・人材派遣サービスに係る営業収益が増加しました。ライフ関連情報では、住宅関連情報において10月16日に兵庫県姫路市に11 校目となる「家づくり学校 姫路校」をオープンしました。この家づくり相談・紹介サービスは、毎年新規店舗を出店しており、店舗数の増加に伴う増収等もあり、営業収益は21億7千2百万円(前年同期比13.7%増)となり、営業利益は3千3百万円(前年同期は、営業損失3億6千7百万円)、経常利益は3千3百万円(前年同期は、経常損失3億4千7百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は7千2百万円(前年同期は、親会社株主に帰属する当期純損失3億8千5百万円)となりました。
当社グループの主力事業である情報関連事業の当連結会計年度における営業収益は18億9千6百万円(前年同期比16.5%増)となりましたが、これを分析すると下記のとおりであります。
2022/03/14 10:23- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/03/14 10:23