有価証券報告書-第46期(2024/12/21-2025/12/20)

【提出】
2026/03/09 11:06
【資料】
PDFをみる
【項目】
139項目

前事業年度
(自 2023年12月21日
至 2024年12月20日)
当事業年度
(自 2024年12月21日
至 2025年12月20日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 情報誌売上原価
材料費214,56812.5335,32618.2
外注加工費28,7201.728,5801.6
労務費82,1594.894,8045.1
経費※1104,5166.173,5254.0
当期総製造費用429,96425.1532,23628.9
期首仕掛品棚卸高800.03200.0
期末仕掛品棚卸高3200.02060.0
他勘定振替高※210,2410.69,2760.5
当期製品製造原価419,48224.5523,07328.4
期首製品棚卸高3,6710.23,3450.2
期末製品棚卸高3,3450.25,2820.3
情報誌売上原価419,80824.5521,13628.3
Ⅱ 情報誌編集原価
給料及び賞与632,075679,427
雑給25,42132,008
福利厚生費97,772100,327
賞与引当金繰入額224185
退職給付費用2,6512,320
外注加工費141,148122,407
荷造発送費27,13925,180
旅費交通費8,0118,692
通信費9,67010,711
消耗品費11,03719,823
減価償却費14,59320,669
賃借料78,01576,411
その他245,615223,141
情報誌編集原価1,293,37675.51,321,30671.7
営業原価合計1,713,185100.01,842,442100.0

(注) 当社の営業原価は、情報誌売上原価と情報誌編集原価から構成されております。
情報誌売上原価とは、印刷業務を担当する生産本部において発生する情報誌の製作原価及び一部フリーペーパー等の印刷・製本に係る外注費であります。
また、情報誌編集原価とは、編集業務を担当する各支社で発生する広告掲載料収入に直接対応する費用等であります。
※1 主な内訳は、次のとおりであります。
項目前事業年度(千円)当事業年度(千円)
減価償却費22,00313,270
水道光熱費47,92345,587
修繕費9,4829,707
租税公課7,2957,396

※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。
項目前事業年度(千円)当事業年度(千円)
広告宣伝費9,0718,002
その他(販売費及び一般管理費)1,1701,274

(原価計算の方法)
当社の原価計算は、総合原価計算による実際原価計算であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。