有価証券報告書-第36期(平成26年12月21日-平成27年12月20日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「その他」に含めて表示しておりました「敷金解約損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えることとなったため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映するため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「その他」4,174千円は、「敷金解約損」1,273千円、「その他」2,901千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「その他」に含めて表示しておりました「敷金解約損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えることとなったため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映するため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「その他」4,174千円は、「敷金解約損」1,273千円、「その他」2,901千円として組み替えております。